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解決済みの質問

日野テルマサ なぜ?

 ドラマーを殴ったの?
信じられません・・・
 JAZZ は自由じゃないのかしら??
表現自由でしょう? 思考等 趣味回路が違う??
(1)どんなルールが有りますか?
(2)END サインでも有るのかしら?
 お詳しい有識者様!
 教えてくださいませ。

投稿日時 - 2017-10-24 08:39:11

QNo.9389345

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

一般的に考えてみればわかります。
(1)どんなルールが…
JAZZだけでなく、音楽自体が複数の人数で紡ぎあげてゆくものですよね?
各々が好き勝手にやっていいというものではありません。
基本となる世界観を守ったうえで、楽しくなるようなアレンジを加えてゆくのは自由なようです。
決まりごとがあるからアレンジが楽しいわけで、何でも自由にしてしまえばただの無法地帯になりませんか?
お金をいただいて演奏をしていたわけですから尚更です。

(2)ENDサインでも…
元々ワルノリ癖のある子だったようですね、なので事前に注意もされていたようです。
事件の時も途中でソロをやめるような指示は出ていたようですよ、其れでもやめずに叩き続けた。
要するに、公の場でワルノリが過ぎたという奴だと思います。

叩く、もしくは叩くモーションを行ったのは問題だとは思います。
そんなシーン見たら楽しくないですからね。
でも、どちらに問題があったかというのはここの心象にもよるとは思いますが、先にワルノリをした少年にあると思います。
だってそれがなければあの結果は生まれなかったのですから。

でも、「少年は悪くない!」と思うのであればこの件は問題にせずそっとしてあげておいた方がいいと思いますよ?
正直今回の件は少年の汚点だと思います。
あれからだいぶたつのに此処でまた盛り上がるようだといつまでも火種が消えません。

騒ぐことで逆に黒歴史として世に残ってしまうから。

投稿日時 - 2017-10-24 14:20:45

お礼

JAZZ、音楽自体が複数の人数で紡ぎあげてゆ』
各々が好き勝手にやっていいというものではありません』

 世界観を守ったうえで、楽しくなるようなアレンジを加えてゆくのは自由なようです』
 有難うございます。
参考にさせて頂きます」

投稿日時 - 2017-10-25 08:45:37

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回答(6)

ANo.5

ニュースを見れば分かりますよね? 
Jazzは自由とゆうのは、この場合は間違いです。
自由なのはアレンジ、アドリブであって、演奏はJazz理論に基づいてやらなければなりません。
1曲10分~20分の曲で、一人で何分もソロ演奏しては曲自体のイメージも変わってしまいます。
ソロは16小節とか32小節の決まりがあります。
彼はそれを無視して、バンド演奏とゆう団体行動を乱したのです。
最初は注意されただけだけど、それでも調子に乗って続けたので、日野さんは、口で言っても解らない奴と判断したのでしょう。
また、トリオや、カルテットなら、Jazzはぶっつけ本番で曲名、テンポ、コードだけ決めればJazz理論に基づいて演奏できますが、ビッグバンドは何度も練習をしてリハーサルをしてから本番に望みます。
なのに、本番であのような勝手な演奏をされると、練習やリハーサルを指導した日野さんは、何を指導したのだと批判されます。
ビッグネームの彼はステージで恥をかくことになりますね。
あの中学生は日野さんの名を汚す行為をしたので叱られて当然と思います。叩かれたかどうかまでは画像では判断できなかったですね。どついただけかも知れません。

投稿日時 - 2017-10-24 12:27:51

お礼

ソロは16小節とか32小節の決まりがあります。』
 有難うございます。
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2017-10-25 08:42:29

ANo.4

いわゆる中学生らしい思考回路で「ジャズってのは自由なんだろ。だから俺も自由に叩くぜ」と思ってそのように好き勝手に演奏して、バンドマスターが止めてもそれに従わずに自由とワガママをごっちゃにしちゃったので「お前、ええ加減にせえよ」と引っ叩かれてしまったということみたいですね。

他ならぬ叩かれた子のご両親が「いうことを聞かずに勝手にやった息子が悪くて、叩かれて当然」とコメントしていますので、そういうことだったのではないかなと。

投稿日時 - 2017-10-24 10:46:15

ANo.3

もっと小規模のコンボなら、プレイヤーが乗って来てアドリブの延長という事もありますが、フルバンドだし、決まったコーラス数を勝手に超えてる訳だし、コンサートマスターが止めてる訳だし、しかも教わっている師匠に逆らうなんて言語道断です。
最近は先生が先生じゃなくなって尊敬もへったくれもないですが、プロフェッショナルの世界では違います。
バンマスが黒だと言えば黒ですし、いや、違った、あれは赤だ、と言えば、ハイ、赤です。と答えるもんです。
彼は甘やかされてるか、虐待でも受けてるか、いずれにしろ、自分勝手な行動なのでビンタくらい仕方ありません。
自由とは、ルールの元での自由であって、ルールを無視するのは身勝手でしかありません。jazzにも、コード進行や小節、コーラス数などのルールが厳然としてあります。

投稿日時 - 2017-10-24 10:07:59

ANo.2

8月20日、『日野皓正 presents “Jazz for Kids”』のワンシーン。

たしかに、JAZZは自由。それ以前に音楽そのものが自由です。

ただ、あのコンサート自体、あくまでも、日野皓正の4か月に亘る指導の下に、子供たちに発表という機会が与えられたものです。

参加した子供たちの全員の努力の成果の発表である筈の場所でありながら、殴られた少年の行動は、自由とは全く違うものであり、自分のパートを、与えられた時間を遥かに超える独断的な演奏に加えて、結果として、全体の努力を無にする身勝手な行動でしかないでしょう。

独演会なら兎も角、まだ指導の下にある状況で、しかも、チームとしての演奏をの意義を蔑ろにしたことは、許されることではないと思いますよ。

たしかに、暴力はいけないことです。

しかし、無条件に何でもかんでも暴力だと言って否定する考え方が、必ずしも正しいものではないと思いますよ。

日野皓正の行動が正しい訳ではありませんが、この問題の原因は、あくまでも身勝手な行動をした少年にしかないですね。

悪いものは悪いということだと思いますよ。

だからこそ、その少年や親御さんも反省して知る。
そして、日野皓正も、当然、反省している。

それでよいのではないですか?

投稿日時 - 2017-10-24 09:13:29

お礼

JAZZは自由。それ以前に音楽そのものが自由です」
 有難うございます。

投稿日時 - 2017-10-25 08:41:39

ANo.1

あの、まずどういう状況でどういう経緯でビンタ(グーで殴っていない)したか、あなたがそれを把握してからの話ですよ。結果として手を出してしまったことには賛否はあるけど、なぜ手が出たのか状況・経緯を考えると満更当人が一方的に悪いとは言えない、ビンタされたほうに問題があると言われてますから。ジャズが自由とかどうとかそういう以前の話ですから。
https://moneytalk.tokyo/lifestyle/8652

投稿日時 - 2017-10-24 08:57:49