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妻子が怖がっていなければDVではない?

今、夫と離婚調停をしています。
夫は気に入らないことがあると、殺してやる!死ね!人間のクズが!と大声で暴言をはいたり、子供の前でも皿を割ったり、テーブルをひっくり返したりしています。


私はこんな幼稚な夫の行動が許せないのですが、できるだけ相手にしていません。

そうしたら夫の弁護士から妻の私が怖がっていないのだから、それはDVではないと言われました。

DVや子供への虐待でも、妻や子供が怖がっていなければ、夫が暴れていてもそれはDVだと認められないのでしょうか?
そんな弁護士の言い分は通用しますか?

怖がっていなければDVしても罪にはならないと言うことでしょうか?

投稿日時 - 2018-05-24 17:57:05

QNo.9501552

困ってます

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回答(5)

ANo.5

その弁護士の解釈の理由をお聞きするのが一番です。
私の解釈はDVは身体的な虐待なので
旦那のしていることは精神的な暴力です。

問題は妻の私が怖がっていないのだから、それはDVではないとかではなくて
どうやって離婚を成立させるかです。

相手はモラハラ系ですね。

モラハラ系は離婚話になると拒否を始める人が大半です。

相手はあなたを嫌い離婚したい気持ちにさせるのが最短です。

投稿日時 - 2018-06-13 11:04:40

ANo.4

彼(=夫)の弁護士の
ストラテジーの一部です。

すべて、
アナタ様側の弁護士さんを
通じて対応するようにして、
直接の彼側の弁護士さんとは
接触しないことが
大事ですよ。

現実に起きたDVの事実は、
なかったことにはできません。
「診断書」を書いて貰ってあれば、
それが証拠になります。

Ciao.

投稿日時 - 2018-06-01 22:53:45

ANo.3

弁護士というものは 法の番人ではありません。
正義の味方ではありません。
お金を出す 依頼者の味方です。
そして 黒を白だといいくるめる 屁理屈の達人です。
DV  domestic violence  家庭内暴力 配偶者間暴力
身体的暴力 心理的暴力 経済的暴力 性的暴力等 全てを指す。
そのセリフが 黒を白と言いくるめる屁理屈です。
夫婦の共有財産の破壊もしていますね。
身体的暴力だけではないのです。

投稿日時 - 2018-05-24 20:57:35

ANo.2

一周まわって、最近は弁護士の中でもわざと変なこと言って依頼者を追い詰めたい人がいるんじゃないか?
と感じています。
つまり弁護料は取るが、的はずれな弁護をして罪の軽減を阻止し、正当な償いを受けさせる。
自分が弁護することで他の弁護には弁護されないのですから、二重の意味でブロックになる。
元々弁護士は依頼人の罪の軽減にいる訳じゃなく、裁判で不当に扱われないためにいる訳ですから、その弁護士さんも心の中では奥様の味方なのではないでしょうか。

投稿日時 - 2018-05-24 18:53:18

ANo.1

DVは怖がるとかは関係ありません。
相手に恐怖を与える行為であれば、DVです。
そんな馬鹿な弁護士にはご主人の発言をスマホで録音しておけば
何も言わなくなりますよ

投稿日時 - 2018-05-24 18:07:19